気軽にはおすすめできない学習法(宅建01)

宅建試験についてはちょっと変わった学習方法を試してみました。題名のとおり気軽におすすめできるものではありません。あくまでも一つの学習法だと思ってください。
 
まず、テキストとしてこちらを利用しました。

 
本屋さんでテキストを見比べてみたところ、どれもけっこう難しそうでしたので、まずはマンガから入るのがよいのではないかと思いまして。実際に読んでみると、各章の最後に要点がまとめられており、これだけでも問題集に進めるような気がしてきました。
 
そして問題集はこちらです。

 
なぜこの本を選択したのかは忘れてしまいました。カバーには「法改正と統計資料を専用ブログで完全フォロー!」と書いてありますが、そのブログには一度もアクセスしていません。
 
リンクを貼るためにAmazonをのぞいてみたところ、こちらのほうが良さそうな感じがしました。安いですし。

 
ただ、実際にこの問題集で学習したわけではないので、隣の芝が青く見えるだけかもしれません。
 
マンガを読んでから問題集を解き、わかりづらい部分はまたマンガに戻って学習しました。「宅建業法」と「法令上の制限」については、4〜5回は問題を解いたはずです。
 
教材はほかにもあるのですが、長くなってしまったので続きは後編で説明します。
 

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