チラシの配布方法を考える

チラシ第3号の配布方法については、少し迷うところがありました。
 
1月31日に発行した八王子支部の会報は、今回から印刷を外注して厚手の紙を使用しています。
 


文庫本の表紙くらいの厚さがあるのではないでしょうか。これくらいになると、高級感とまではいかなくても、そこそこの存在感が出てくるような気がします。
 
もちろん、紙の質が良くなっている分、印刷屋さんに支払う代金もそれなりになってきます。これまでの紙なら4,000部を印刷できた料金でも、1,000部を注文するのがやっとです。
 
1,000部だと配布する地域を選ぶのが難しいので、いっそのこと数百部だけ印刷して郵便局の据え置きだけにすることも考えました。しかし、3月上旬に調べたら1月号が15部くらいしか減っていなかったので、そちらに絞ることはできませんでした。
 
ほかに有力な置き場があれば、次回からは少部数でもよさそうです。事務所名から考えると、北野駅の改札前に置いてあるラックに差し込んでも怒られないような気がするのですが……。
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です