暑中お見舞い申し上げねば

暑中見舞いの季節がやってきました。
 
もっとも、これまでは営業用の暑中見舞いを書いたことがありませんでした。しかし、今年は秋まで仕事を待っていただいているお客様もいらっしゃいますので、その方たちを始めとして何枚か送ってみようかなと考えています。
 
月末は東京へ行くので、福島に戻ってきてから手をつけるつもりでのんびり構えていたところ、昨日、八王子で行政書士兼社労士をされている井出さんからの暑中見舞いが届きました。
 
そろそろ送ったほうがよいのでしょうか。
 
ただ、最近は文字の練習をしていないので、書く前に少しリハビリが必要かもしれません。昨年の秋に買った『えんぴつで奥の細道』という本を福島に持ってきてはいるものの、けっきょく手をつけていない状態ですし。
 
 

調べてみたら、日光の手前(5日目)で止まっていました。
 
17日目に福島まで来るようなので、そこまで練習してみてもよいかなと思っています。ただ、そうなると残暑見舞いになってしまいそうではありますが。

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