「強み」を「見える化」する

知的資産経営マニュアルのワークブックに書き込んでいるうちに、これまでの相談経験を自分の「強み」と考えてもよいのではないかという気がしてきました。
 


そこで、相談経験について振り返ってみようとしたのですが、調べてみたら1年半ほど前にも同じような記事を書いていたことがわかりました。そこで、今回はきちんと数字で説明してみようと思います。
 
ただし、これまできちんと数えていたわけではないので、勤務時間や日数に平均的な件数をかけたうえで、いろいろと思い出しながら「最低でもこれくらいは」という数字にしてみました。
 


合計に合わせて調整したような感じになってしまいましたが、厳しめに見積もったつもりなので、これより下ということはないはずです。ですから、「開業から3年間で1000件以上の相談実績」とうたうことはできそうです。まあ、証明はできないのですが。
 
それにしても、行政書士業務に関する相談が圧倒的に少ないのが悲しいところです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です