相手に応じて広告内容を変え宣伝費を有効に使えれば

8月の上旬に「サマーキャンプ in 八王子ミニバスケットボール交流会」というものがありまして、そこで配られるプログラムに広告を出してみました。白黒で1,000部を印刷して、参加者などに配布されたようです。
 
小中学校の同級生で、ミニバスのコーチをしている人(友だちの友だち)からの依頼でした。スポンサーを集めるのも大変みたいです。
 
A4の1ページを丸々使えるとのことでしたが、手にするのは小学生とその保護者が中心と思われますので、まさか「遺言・相続」というわけにはいかないでしょう。
 
そんなわけで、宣伝するのは諦め、思い切って事務所名も省略してしまいました。どうせなら、「なんじゃあ、こりゃあ?」と思われたほうがおもしろいですし。
 


バスケットボールが意外とうまく描けたのでちょっと満足しています。
 
しかし、今回は広告宣伝費として計上したわけですが、どちらかというと交際費だったのかもしれないなと思う今日この頃です。

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