『相続川柳』の連載がついに100本に達しました

昨年の4月から続けてきた『相続川柳』の連載が、月曜日の投稿でついに100本に達しました。
 


アクセス数が伸びない中、なんとか週に一本のペースを保つことができたのも、2名体制だったからかなと感じております。まあ、2名体制なので、1人の担当は2週に1本なのですが。
 
それはともかく、事前に100本の内容を決めていたわけではなく、そのときに思いついたものを発表していったのが実情なので、複数の句で説明の内容が重複してしまっているような部分もいくつかあります。
 
また、それぞれ独立して仕事をしている2人が書いていることもあって、法律や制度に対する考え方にも、微妙な差があるような気がします。
 
そんなわけで、この100本を一つの作品と考えると、まだまだ練り直す必要がありそうです。とはいえ、100本という数字には、やはりそれなりの達成感を感じます。
 
あとは、もう少し読者が増えてくれるとうれしいのですけれど……。

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